1坪当たりの屋根にかかる重量比較瓦==001234789鋼板温度(℃)9080一般カラー70605040302010ランプ強度 : 100W鋼板温度センサー測定器発砲スチロール65時間(分)10ウレタンフォームアルミライナー紙10cm● レジェルーフ : ブラック(遮熱仕様)● 一 般カラー : ブラック(非遮熱仕様)高級感のある意匠性地震に強い遮音・断熱に効果を発揮するウレタンフォーム+アルミライナー紙優れた遮熱性で鋼板温度の上昇を抑制メンテナンスコスト低減実現の塗膜性能アスベストを抑えるカバー工法が可能施工後(ダークブラウン)施工例(ワインレッド)約8枚相当分施工後(ブラック)施工例(グリーン)施工前大 柄のちぢみ模 様により、一般カラーにはない質感と深みのある意匠性を持たせております。レジェル ーフは日本瓦の約1/10の軽さ。建物へ の負 担が 少なく、施工もスピーディ。また、工事期間中の仮住まいも不要です。裏 面はノンフロンウレタンフォームを吹付ているので(最厚部±9mm)、気になる 雨 音 が 軽 減 さ れ ま すし室内の断熱効果も抜群です。快適な住まいを実現します。特殊な顔料を採用することにより、赤 外 線を一般カラーよりも多く反 射させ、日射による鋼板温度の上昇を抑制しております。施工前1枚軽く短い振り子のイメージ屋根材熱伝導率※1(w/m・K)※1 熱伝導率:材料の中を通る熱の移動しやすさを表す値。値が大きいほど熱を通しやすい。※2 熱抵抗:材料のある厚みでの熱の移動しにくさを表す値。値が大きいほど熱を通しにくい。重く長い振り子のイメージ厚さ9mm時の熱抵抗※2(㎡・K/W)表面●ランプ照射による板温測定のモデル図 特殊な技術を用いることにより、高耐候、高耐食性を実現し、塗り替えとは比較にならない 程メンテナンスコストの低減に役立ちます。いまのお宅の屋根がアスベストを使っていても、葺き重ねてしかもアスベストの流出を抑える工法ですので安心です。0.2570.01900.0093カラーベスト(厚み約6mm)レジェルーフ(最厚部±9mm)日本瓦日本瓦(厚み約30mm)(厚み約30mm)化成処理皮膜塗布型クロメート)処理(遮熱顔料有機系骨材仕上げ塗装(ポリエステル系樹脂)下塗り塗装GL鋼板裏面塗装ウレタンフォームアルミライナー紙約20枚相当分ゼロスターター(軒先カットレス時)(既存軒先唐草)●温度変化グラフ (既存屋根材)レジェルーフレジェルーフ17 kg/坪17 kg/坪150 kg/坪150 kg/坪レジェルーフレジェルーフ彩色石綿板0.0350.4080.830■ 白熱灯照射試験での温度変化レジェルーフ断面イメージ図比較対象明細原板仕様(共通) 板厚:0.35mmめっき付着量 : AZ150日本瓦●レジェルーフ相当の熱抵抗に必要な厚み※当データは試験データの1例であり、必ずしも数値を保証するものではございません。レジェルーフ の特長レジェルーフレジェルーフ の特長の特長レジェルーフレジェルーフ
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